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  9月29日〜30日 文京シビックホール(東京都・文京区)において 第33回 日本肩関節学会が開催されました。
  6月16日〜17日 平成18年6月16日(金)・17日(土)の2日間に渡り、秋田県総合保険センターにおいて第104回東北整形災害外科学会が開催されました。
  6月8日〜10日 沖縄コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市)において「JOSKAS 2006」が開催されました。
  5月22日 パシフィコ横浜において第79回 日本整形外科学会学術総会が開催されました。
  5月20日 第79回 日本整形外科学会学術総会(パシフィコ横浜)にてハンズオンセッションが開催されました。
  3月11日 岐阜県の長良川国際会議場4F大会議室において、運動器疾患超音波研究会主催による超音波セミナーが開催されました。
●2006年
9月29日〜30日
平成18年9月29,30日の2日間に渡り文京シビックホール(東京都・文京区)において 第33回 日本肩関節学会が開催され、超音波画像診断サポートシステム「Ultrasound DiVer」及び超音波診断装置を展示いたしました。

多くの先生方に弊社展示ブースへお立ち寄りいただき、超音波画像診断サポートシステム「Ultrasound DiVer」、及び各種超音波診断装置をご体験いただきました。

また講演会場では、秋田大学神経運動器学講座整形外科学分野 冨岡 立先生による「腱板完全断裂に対するポータブル超音波診断装置の診断精度」、同大学 木島泰明先生による「3次元再構築超音波画像による腱板断裂形状の評価」のご発表とパネルディスカッションが行われ、腱板断裂における超音波診断装置の有用性が説かれました。
第33回 日本肩関節学会
→展示ブース拡大写真

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●2006年
6月16日〜17日
平成18年6月16日(金)・17日(土)の2日間に渡り、秋田県総合保険センターにおいて第104回東北整形災害外科学会が開催されました。

学会は第1、第2、第3会場のフロアに分かれて、演題発表、ランチョンセミナー、ハンズオンセミナー、総会、機器展示等が行なわれました。

17日の午後からは、2Fの機器展示室にて、弊社を含め全6社が共催企画したハンズオンセミナーが行われました。秋田大学の皆川洋至先生、高橋 周先生が講師を務められたこのセミナーにはたくさんの先生方が参加され、実際にプローブを走査しながら、興味深そうに描出画像を見つめる姿が非常に印象的でした。
第104回東北整形災害外科学会
→展示ブース拡大写真

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●2006年
6月8日〜10日

平成18年6月8日(木)〜10日(土)の3日間、沖縄コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市)において「JOSKAS 2006」が開催され、弊社も超音波診断サポートシステム「Ultrasound DiVer」、及び各種超音波診断装置を展示させていただきました。

高湿度と梅雨の雨が連日降りしきる中、弊社展示ブースには全国からたくさんの先生方にお立ち寄りいただき、最新の超音波診断装置が実現する鮮明な画像描出をご体験いただきました。

数年前の超音波診断装置に比べて格段にアップした超音波画像の鮮明度に、デモンストレーションをご覧いただいた先生方は大変驚かれ、たくさんのご好評の声をいただきました。

なお、講演会場では秋田大学医学部整形外科の皆川洋至先生による「腱板断裂に対するポータブル超音波診断装置の診断精度」、同じく秋田大学医学部整形外科の高橋 周先生による「テニスのトップジュニア選手のスポーツ障害−ポータブルエコーを用いたメディカルチェック−」「少年野球選手における脛骨粗面部の発育とオスグッド病について−超音波診断装置を用いたメディカルチェック−」のご発表があり、整形外科領域による超音波診断装置の有用性が説かれました。

JOSKAS 2006

→展示ブース拡大写真

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●2006年5月22日 第79回 日本整形外科学会学術総会(パシフィコ横浜)において
超音波診断サポートシステム「Ultrasound DiVer」および超音波診断装置を展示いたしました。
第79回 日本整形外科学会学術総会
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●2006年5月20日

第79回 日本整形外科学会学術総会(パシフィコ横浜)にてハンズオンセッションが開催されました。

第79回 日本整形外科学会学術総会

「日常診療に役立てる超音波診断」3Dエコー と ポータブルエコーの臨床応用
日 時:5月20日(土)14:30〜16:30
場 所:展示ホールハンズオンセッション会場 A

座 長:井樋 栄二先生
秋田大学 医学部 神経運動器学講座 整形外科分野 教授

講 師:皆川 洋至先生/高橋 周先生/山本 宣幸先生
秋田大学 医学部 神経運動器学講座 整形外科分野

招待講師 パン・インゴル先生(Dr. Bang Ihn Keol)
インジェ大学 医学部 リハビリテーション

近年の急速な画像分解能の向上によって有効性を増した超音波診断法を用いることで、フィジカルチェックにプラスして、病態の状態を簡単かつ客観的な画像情報として得ることができるようになりました。このことで、初期診断から経過観察、さらには病棟検査といった診療のワークフローに加えるだけで、病変を捕らえることが可能になりました。
本セッションでは、最新のプレミアム3D超音波診断措置・メディソン社製 Accuvix XQを使用し、各部位におけます基本的な画像の描出方法から診断のポイント、さらには症例提示による疾患の見方など、講師による講義・また、実技を体験して頂けます。

※たくさんのご来場ありがとうございました。
→ハンズオンセッションの様子

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●2006年3月11日

「岐阜運動器疾患超音波セミナー」
岐阜県の長良川国際会議場4F大会議室において、運動器疾患超音波研究会主催による超音波セミナーが開催され、弊社も共催という形で参加させていただきました。
岐阜運動器疾患超音波セミナー

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